世界で失明の原因のトップは白内障。しかし途上国や限界集落では眼科医がいないところも多い。そんな現状を変えようと、スマホにとりつける医療機器「スマートアイカメラ」を開発。遠隔医療に取り組もうとしているのがウイインクの清水映輔さんだ。ベトナムで現地の医師がスマホのライトで眼の診察をしていたのをきっかけに、スマホで眼科診察に適した光を作り、眼を拡大して画像を撮影。それを別の場所にいる医師が診察する。
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