聴覚障害や耳の遠いお年寄がコミュニケーションをやりやすくするシステムが開発された。作ったのは鈴木一平さんをリーダーとする筑波大学デジタルネイチャー研究室の5人。研究室に耳が不自由な仲間がいたことがきっかけで開発に乗り出した。透明なディスプレイにリアルタイムで話し言葉を表示することで身振りや表情を確認しながら意思疎通ができると評判に。英語や中国語に翻訳もできるので役場や施設で導入が広がろうとしている
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